当塾完全オリジナル
独創的2大指導システム

高い合格実績を支える
独創的指導システム

2人担任制

他に類をみない独創的な2人担任制だからできる
「密度の濃い授業」「きめ細かい指導」
  • 動画で分かる「2人担任制」

  •                  

    竹進では、1クラス14・5人とし、2人の講師が協力して授業を行う「2人担任制」
    を採用しています。

    メイン講師が講義を行い、サブ講師が巡回して生徒の集中力持続を促します。

    授業中、講師1人でしっかり指導できる生徒数は8人が限界。
    これ以上だと物理的・時間的に適切な指導が困難となります。
    また逆に少なすぎても、生徒同士の刺激がなく、活気が出ません。
    刺激しあうには10人以上は必要です。

                           

    15~16人を2人で教える「2人担任制」は、集団指導と個別指導をうまくミックスした
    指導システムです。


    営利的観点から言いますと、2人担任制は人件費が倍になりますので、マネできる塾は
    多くありません。竹園進学教室は営利は二の次で頑固に「質」を追求します。

授業中に2人講師がいる計りしれないメリット

  • 1

    「集団指導」と「個別指導」の両立を実現

    基本の集団指導では、志望校に向けて生徒同士が切磋琢磨し、刺激しあうことでやる気を導くことができます。

    また、講師が2人いるため、生徒1人1人の状況を余裕を持って把握することができ、きめ細かい指導をすることが可能です。

  • 2

    きめ細かい個別指導を実現

    メイン講師が講義を行っている中、サブ講師は、巡回して各生徒が理解出来ているかの様子をチェックし、きめ細かい個別指導を行います。

    それにより、一人ひとりの生徒が授業内容をしっかり理解できる授業を実現しております。

  • 3

    気軽に質問がしやすいため、授業に取り残されることがない。

    授業中はサブ講師が、問題演習中は2人の講師が巡回しているので、質問も気軽にすることができます。

    そのため、「解らないまま」授業に取り残されることがありません。

  • 4

    1人1人の理解を深められる密度の濃い授業を実現

    問題演習中の個別指導時も、1人担任と比べて倍以上の時間をかけてみてあげることができ、密度の濃い個別指導が可能です。

    問題演習が終わった生徒から、全生徒が終わるのを待つことなく、個別指導式に次の演習指導を行うことで、
    集団指導のデメリットである「待つ」という時間をできるだけなくし、密度の濃い授業を実現しております。

  • 5

    その日のうちに「間違った理解」を把握・訂正

    問題演習は、生徒本人が採点を行います。その後メイン講師が集団指導を行っている間にサブ講師が生徒の問題演習の採点内容を確認します。

    それにより、採点ミスで間違ったまま理解をしてしまっている部分が無いか、また全体の生徒の理解度の把握を行い、
    ミスがあった生徒には個別にしっかり理解できるようフィードバックを行います。

  • 6

    集中力の持続を促し、授業に集中できる環境を実現

    メイン講師が黒板で講義中は、サブ講師が巡回して、生徒の集中力の持続をうながします。

    そのため、授業中は大変静かで全生徒が授業に集中することができる環境を実現しております。

  • 7

    「教えるスキルの継承」により、講師の質の高い授業を実現

    サブ講師が、メイン講師の教壇での講義をダイレクトに毎週見ることにより、「教えるスキルの継承」も竹進ではスムーズに行われています。

    採用した講師を、ろくな研修もせず教壇に立たせる(!)塾も数多い中、竹進では厳格な採用基準を満たした人材を、サブ講師としてしっかりと研鑽を積ませます。 メインとサブが互いに切磋琢磨することにより、質の高い授業を実現しています。

    ※指導歴の浅い講師が教壇に立つ(メイン講師をする)ことはありません。あくまでもメイン講師を補助するサブ講師として活躍します。

実際の授業の様子

  • 数学編

  • 国語編

2人担任制を体験した生徒の声

  • case,1
    女子

    先生のお話が面白い。授業中に解いた問題をすぐに丸つけしてもらえるので、合っているかどうかをその場で確認できるのが良いです。(小4の女子)

  • case,1
    男子

    先生が二人いてわかりやすい。

    授業の内容が分かりやすい。(小6の男の子)

  • case,1
    女子

    説明がスムーズで、とても分かりやすいと思います。

    (中1の女の子)

  • case,1
    男子

    質問にも丁寧に答えてくださり、
    解りやすかったです。 (中1の男の子)

レポート(宿題)
チェック制度

次回授業の3日前までに提出し講師が習熟度を把握
理解するまでとことん"面倒見主義"
  • 動画で分かる「レポート制度」

  • 授業中に覚えたことを早めに復習し、定着させるためのシステムが「レポート(宿題)チェック制度」です。

    毎週レポート(宿題) が出るのは他塾と同様ですが、普通の宿題と違う点は、提出するのが次週の授業の2~ 3日前という点です。

                           

    普通の宿題は次週の授業直前に提出し、その場で担当の講師が提出の有無の確認をして終わりです。しかし竹進ではレポートをかなり前に提出させ、 生徒1人1人のノートを担当講師が丹念にチェックすることにより、生徒の習熟度をしっかりと把握しています。

    そのため個々の生徒に的確な指導をすることが可能なのです。

レポートチェック制度の狙い

  • 1

    早めの復習により定着ができる

    レポート(宿題)を次回授業の3日前までに提出するので、授業中に覚えたことを早めに復習し定着させることができます。

  • 2

    家庭学習の習慣がつく

                         

    やりっぱなしにさせないことで、家庭学習 の習慣づけを図るきっかけにもなります。

  • 3

    生徒の理解度の把握ができる

                         

    提出されたレポートを講師が添削することにより、生徒の理解度を適切に把握します。

    そのため個々の生徒に的確な指導をすることが可能なのです。

レポートチェックシステム

1週間の流れ
例)月曜日に国語の授業、木曜日に他科目の授業がある場合
レポートチェックシステム1週間の流れ

講師によるレポートチェックの精度がすごい!

生徒一人ひとりのノートを細かくチェックし、アドバイスも追記します。

  • 国語

    • okugo
    • 作文の記述添削はもとより、漢字や文法などもこまかいチェックをして、正しい知識を習得できるように徹底します。

  • 算数・数学

    • okugo
    • 解答がでるまでの解法、「答えまでの道筋」をわかりやすく指導しています。

      間違った問題は、間違っている箇所や原因・対処の仕方をアドバイスします。

      普段から、間違った箇所や原因を生徒達に探させたうえで、見つからない時は、「どこが間違っているか」という質問をしてもらっています。 このようにすると、間違いの原因を生徒が意識し始め、解き方が正確になり、ミスをしなくなります。

  • 英語

    • okugo
    • -

  • 理科

    • okugo
    • -

  • 社会

    • okugo
    • -

         

レポートチェック制度を体験した生徒の声

  • case,1
    女子

    次の授業日までのレポートと3日後に提出するレポートで分かれているため、一週間の計画が立てやすく、自動的に短い期間にきちんと復習が出来るので良いと思います。

    (小4の女子)

  • case,1
    男子
                               

    やり方アドバイスが役に立ちます。

    (小6の男の子)

  • case,1
    女子
                               

    レポートに先生からの励ましの言葉やアドバイスがもらえるところが良かったです。

    (中1の男の子)

マンガで分かる2大独創的指導システム