小学3年生
小学3年生クラス

このクラスのポイント

  • 受験のための学習の準備

    小学3年は、小4から始まる「受験のための学習」の準備、頭脳の器づくりの期間。 自分で解決方法を探る“試行錯誤力”を高めつつ、カリキュラムに沿った単元学習にも少しずつ取り組んでいきましょう。

  • 余裕を持って難関大学に合格するためには、
    中学からでは遅いというのは常識

    小学生を入塾させようとお考えの保護者の方には、そのご子息の教育に対する意識の高さに敬意をお払いしたいと思います。余裕を持って難関大学に合格するためには、中学からでは遅いというのは、すでに常識となっています。 具体的には、土一・竹高合格プラスαという形で責任を果たしていく方針です。単に土一・竹高に合格させるだけでは不十分なのです。土一・竹高に上位で合格できる力をつけておかないと、最終目標である難関大学への合格は望めないからです。

こんなお子様におすすめ!!

  • 茗溪学園・常総学院・
    土浦日大・江戸川学園取手・都内の有名私立
    合格を目指している

  • 公立中高一貫校
    合格を目指している

  • 余裕をもって
    土一・竹園高校を目指したい

このクラスの指導方針

  • 方針1

    勉強する習慣と集中力を養う授業

    まず勉強する習慣と集中力を養う授業を行います。

  • 方針2

    正しいノートの取り方を指導

    正しいノートの取り方について指導します。

  • 方針3

    算数

    算数は、基礎トレーニングで、計算力、思考力をつけていきます。

  • 方針4

    国語

    国語は、基本的な読解問題のほか、音読・言葉の意味調べを通し、文章の読み方、字・文の書き方を体で覚え、

    語彙力・読解力を楽しく身に着けます。

  • 方針5

    基礎固め+次学年の先取り

    あくまでも基礎をしっかり固めていくことが重要な学年ですが、 応用・発展クラスでは、次の学年の内容まで積極的にふみ込んでいきます。

  • 方針6

    全国テストを定期的に受験

    希望者対象に、年に5~6回、月例育伸社全国テストを実施しています。このテストは、全国的なレベルの中での客観的な評価が、偏差値によって得られます。さらに、分野別に細かい分析がなされ、苦手な分野を知るのに最適ですので、ぜひ力試しに受験していただきたく存じます。

この学年の開催クラス

教科 算数 国語
曜日 木曜日 2019年2月開講予定です
時間 17時20分~18時30分
算数木曜日
17時20分~18時30分
国語2019年2月開講予定です

※クラス編成の都合上、若干の時間変更が起きることがあります。

※※授業の合間の休憩時間に軽食をお摂りいただけます(ゴミのお持ち帰りにご協力お願いいたします)。

受講料

授業料は、毎月の月謝払いとなります。年間、数ヶ月一括払いなどは一切ございません。

また高額なテキスト代などもかかりませんので、ご安心ください。

  • 入塾金(税込)※初回申込時のみ

    20,000円

  • 諸経費/月(税込)
    3,000円(設備維持費、システム維持費、光熱費、その他)
クラス 受講料/月(税込)
1講座(70分) 2講座(140分)
小3国語・算数 8,400円 15,000円
※クラスごとの受講料は、横にスライドすると確認できます。

お支払い方法

①郵便自動引き落とし ②銀行自動引き落とし

備考

※諸経費:設備維持費、システム維持費、光熱費その他。授業料と共にご請求いたします。

※兄弟姉妹入塾の場合:入塾金1人分

※兄弟姉妹が在籍の場合、月々の授業料を1割引いたします(小学生英語は適用外)

※基本テキスト代は授業料( 上記表参照) に含まれています。

※ただし、受験用・自習用の特別教材の場合は、別途費用がかかる場合があります。

※各種テスト代および、季節講習や特別講座は、別途費用がかかる場合があります。

指導システム①
2人担任制

  • 2人担任制
    • 演習中は二人の講師が、一人ひとりのノートを確認し、合っているか間違っているか確認し、間違っている場合は、どこが間違っているのか、 なぜ間違っているのか、どう直せばいいのかというきめの細かい指導を行います。それにより、間違った理解をしていることに気づくことができ、 その場で正しい理解を促すことが可能です。

    •                          

      講師2人体制で14・5人見ることで、1人、2人つまづいた生徒がいた場合、1人の先生がその生徒をケアし、もう1人の先生が他の生徒を十分に見てあげることができます。 そうすることにより全ての生徒をケアすることができ、取り残されることなく授業内容を毎回しっかり理解するこが可能です。

    • メイン講師が黒板を使って説明を行う際、生徒達に色々な解き方、考え方を発表させ、生徒同士良い刺激を与える集団指導の良さと、 一人ひとりをきめ細かい指導ができる個別指導の良さをうまくミックスさせた指導システムです。

指導システム②
レポート(宿題)チェック制度

  • レポート(宿題)チェック制度
    • レポートを次の授業の3日前に提出するルールにより、おのずと早めに復習を行い、覚えたことの定着を促進します。 生徒達は早めの復習は能率が良いことに気がつき、勉強の仕方そのものを改善し身に着けることにつながります。

    • レポートを授業の3日前に提出することで、講師が1人ひとりのレポートをしっかり確認することができます。 それにより、生徒の理解度を把握し的確なフォローをすることが可能です。 生徒の理解度を把握することが出来ると、生徒が間違った理解のまま先に進むことを阻止することができます。

    • 生徒が分からない部分は、レポート上で必ず質問するというルールにしています。 それにより、気軽に質問が出来るメリットと、レポートが返却される際に質問への回答が必ず記入されているので、タイムリーに疑問を解決することができます。

入塾の流れ

  • step.1
    step.1

    説明会お申込み

  • step.2
    step.2

    説明会・
    学力判定テスト

  • step.3
    step.3

    判定テスト結果分析
    個別学習アドバイス

  • step.4
    step.4

    お試し講座
    お申込み

  • step.5
    step.5

    入塾

※説明会に参加できない場合、別途個別ガイダンス・学力判定テストを承ります。お気軽にご相談ください。

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