「とことん面倒見主義」「きめ細かい指導」を行う、
竹園進学教室の講師・スタッフをご紹介いたします!
「いままで出来なかった事がてきるようになったり 知らなかった事が分かるようになって世界が広がってきたり」と、 勉強はとても楽しいよ! 生徒のみんなが分からない事をどんどん質問してくれて、 それに答えるのが先生はとっても楽しみです。 一緒に勉強を楽しみましょう!
数学は学習したことが次の土台となる積み上げの教科です。 前に学習したことを前題に、次の段階に進みます。 だから、新しく学んだことは何度も繰り返し練習し、 定着させることが大切です。 竹進の数学の授業は、演習の時間を多く取り、 毎回の内容を定着させることを重視しています。 一斉に説明した後、演習の時間を取ります。 演習の際は、2人の先生が個別に質問に対応します。 他の塾とは違う竹進のスタイルをぜひ、実感して下さい
大辞泉には、数学とは「数量および空間図形の性質について研究する学問」 とあります。 研究で必要となるのは発表ですね。 調べあげて「はい終わり―」では誰も得しません。 では発表するときに必要なのは…当然自分の考えを聞き手に伝える、 というスキルですね。 数学の力は、この力を伸ばすことでついてきます。 そのためには些細なことでも疑問を持ち、解決し、説明できるように しましょう。 簡単なものならば、「3x+2x=5xとなる」のはなぜでしょうか。 ちょっと難しいものならば、「円の面積が半径×半径×円周率になる」のは なぜでしょうか。 世の中では公式と呼ばれるものでも1つ1つ細かに考えていき、 自分の考えを言葉で伝えられるように練習していきましょう。
・教え方で気を付けている事 常に授業の主体が生徒になるように心掛けています。 授業の中で、生徒の興味・関心がわくような話題を取り上げて、 授業に参加する積極的な態度を形成し、それによって、 生徒自身の考える力を育むことができると考えています。
・子供たちに一言 授業中は、失敗や間違いを恐れず、自由に考え、自分の考えを積極的に発言しましょう。 それがテスト(入試)でミスしないための第一歩。
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どんな問題を解くときも、大切なのは「何が問われているか」を 読み取ることです。 それを把握した上で、解答をつくる材料を、本文中から注意深く探しましょう。 この過程をとばして、感覚で解いていると、 いつか成績は伸びなくなってしまいます。 なぜこの解答にしたのか、その根拠が示せるような解き方を 身につけましょう。
何のために毎年新しい漢字を覚え、文法を学ぶのでしょうか? その理由の一つに、「自分の考えや思いを正しく人に伝える」力を 育てることが挙げられると思います。 社会に出てからも必要なこの力の基礎力(土台)を、 ともに築きあげていきましょう。
・教え方で気を付けている事 生徒に、主体的に学んだという実感を持ってもらえる 授業になるよう、心がけています。 読解では、感覚的に解くのではなく、解答の根拠を論理的に説明できる 解き方を身につけてほしいと思っています。 ・子供たちに一言 みなさんは、話すときや書くとき以外も、 頭の中で"言葉を使って"ものごとを考えていると思います。 言葉は、人間・思考のもとになるものです。 国語の授業を通して、"考える練習"を、一緒にしていきましょう。
・教え方で気を付けている事 「5W1H」の理解を促すように常に心を配っています。 誰が(Who)、何を(What)、いつ(When)、どこで(Where)、なぜ(Why)、どのように(How)、する(した)のか。 文章構成の基本ですが、基本だからこそ「なんとなく」流しがちです。 しかし、日常、学校、塾・・・あらゆる教科書にも、日本語の文章は載っています。 身の回りは「国語」に溢れているのです。 「5W1H」の理解とは、そのような身の回りを理解する手段です。 身の回りを理解して初めて、自分自身が何かを考え、誰かに説得的に訴えかけ、協調することができます。 なぜ、国語を学ぶのか。つまり、それは理解・思考・主張・協調のためであり、 その基礎である「論理性」を自身のものとするために他なりません。 「論理性」は一日にして成らず。レポート、演習、テストを通じて、着実に爪を研ぎましょう。 ・子供たちに一言 みなさん、読書は好きですか? 本を読むと、喜怒哀楽はもちろん、様々な感覚が頭の中を駆け巡るはずです。 国語の勉強は、その感覚を研ぎ澄ませること、感覚を「論理」に変換させること、 そして「論理」を世に問うこと、いずれにとっても大変有用なツールです。 道具は使えるようになるにつれて楽しさを覚えるもの。 読書も楽しく!勉強も楽しく!!
英語の学習法は飽和状態で、さまざまな勉強方法が提唱されていますが、 英語の得意な人は少ないのが現状です。 竹進では、文法をしっかり教えて繰り返し書かせる授業を実践しています。 そこで生徒たちは自然に文法力をあげ英語を自分の言葉にし、 テストでも高得点をあげています。 感覚も大切ですが、まずは外国語を真摯に学ぶ態度が もっとも大切だと考え実践し、テストの成績という形で結果を残しているのが、 竹進の英語の授業です。 もっとも授業はどの科目のどの先生も楽しくやっています。 ぜひ一度授業を受けてみて、楽しんで、そして「ためになる!」 と実感してください。
・教え方で気を付けている事 語学をここでは「ゲーム」にたとえてみましょう。 「ゲーム」をうまく遊ぶためには、当然様々なルールを ひたすら覚えていかなければなりません。 ○○をしてはいけない、××をしていいのは□□の時だけ、などなど。 しかし「ルール」をただ覚えればその「ゲーム」のマスターになれるかというと、 そんなに簡単なものでもない。 「ゲーム」にはやっぱり「コツ」が必要です。 その「コツ」を加えることで、「ゲーム」は味のあるものになっていきます。 「ルール」を覚えることと、「コツ」をつかむこと。 受験勉強においては、前者は文法・単語の習得であり、 後者は解答の作成能力ということになります。 この両者をバランスよくこなしていくのが、受験勉強の 基本的スタンスだということです。 そしてこれらを生徒がうまくできるようにするのが、塾の役割だと考えています。 ・子供たちに一言 英語を絶対に好きになれ!とは言いません(本当は言いたいけれど…)。 しかし絶対に嫌いにはならないでほしい。 逆に英語を絶対に嫌いになれ!と言われたらどうするか。 果たして「絶対に嫌いになる!」と思えるかどうか。 さて、この問いかけに納得した人、あなたは英語を勉強するのに向いてます。 逆に、この問いかけをウサンクサイ(漢字で書ける?)と思った人、 あなたは英語を勉強するのに向いています。 この続きは授業で、ということで。
・教え方で気を付けている事 出来ないことは出来るようになるまで、繰り返し練習することが大事です。 最初は英語が苦手で練習が楽しくなくても、 出来ないことを毎回できることに変えていけば、 知らないうちに英語が楽しく、得意になると信じて教えています。 ・子供たちに一言 竹進の英語の授業では、毎回たくさんの演習を行う時間があります。 学校でならった知識を自分のものにするため、 毎週一回、本気でトレーニングしてみませんか?
・教え方で気を付けている事 英語はまず覚えることからはじまります。 そして、覚えるためには「印象」と「具体的なイメージ」が必要です。 そこで、とにかくこの2点を身につけてもらうために、 文法の説明の際には身近な例を用いてとにかく繰り返し繰り返し生徒に伝えます! ・子供たちに一言 「努力すること」、これってとてもかっこいいことです。 竹進では精一杯努力できる環境があります。 この環境を最大限活用し、ぜひかっこいい人間になって下さい!
・教え方で気を付けている事 白鵬という力士がいます。 多くの解説者が、彼のことを史上最強の力士と言い、 その強さの理由に柔軟性を挙げています。 ここでいう柔軟性とは、相手に何をされてもどんな形になられても、 決して体勢が崩れないということです。 体勢が崩れない、その理由はがっちりした足腰にあります。 そしてそのがっちりした足腰は、毎日行う何十、何百回にも及ぶ、 四股、すり足などの稽古によって作られています。 英語にあてはめてみると、足腰は基礎力、そして稽古はあくなき反復演習です。 竹進の英語ではこの反復演習にかなり時間が割かれています。 英語で伸び悩んでいる人は、是非一度竹進の授業を受けて、 横綱の英語を体感してみて下さい! ・子供たちに一言 孔子(身長2mを超える)によると、「知之者不如好之者 好之者不如楽之者」だそうです。 精一杯楽しめ!
・教え方で気を付けている事 理科に興味を持ってもらえるように、色々なネタを盛り込んだ授業を心がけています。 又、単元を別々を別々に覚えるのではなく、 ”つながり”を意識できるような、授業設計を考えています。 ・子供たちに一言 理科は本当に面白い! 実は身の回りの現象は、たいてい中学理科の知識で 理解することができるんだ! このチャンス、逃したら損でしょ!
・教え方で気を付けている事 どんなに芸術的な板書をしても、どんなに画期的な説明をしても、 生徒に伝わっていなければ意味がありません。 生徒にしっかり伝わっているか確認しながら、 一歩一歩積みあげられるような授業を心がけています。 ・子供たちに一言 遠慮してもしょうがないので、どしどし質問して下さい。 授業後も、残って勉強したいときはつきあいますよ!
当たり前の事ですが、社会〈地理・歴史・公民〉は取りも直さず 世界の人々や日本人が歩んで来た道、現在の営みを俯瞰し、 時に臨場して学習する事です。 社会は暗記科目ではありません。 体系的に理解することによって、初めて人々が歩んだ道、営みを知り、 学ぶ事ができ、学力伸展を望めるのです。 これを可能とするために、統計資料、史料、図表、写真等を駆使し、 個々の事項の適切な位置づけを行い、全体像を把握します。 さらに体系的に理解する力の養成を図り、 学校での成績向上、入試合格へと繋げて行きます。
本当に「良い塾」とは何でしょうか? 人によって様々なご意見があるかと思います。 ただ一つ言えることは、 塾はビジネスの側面も持ち合わせていますので、 学校の公教育とは、その目的も存在価値も違うということです。 公的な教育に携わりながらも、一方ではビジネスでもある塾。 そんな矛盾した存在だからこそ、子供・保護者の立場に立った、 バランスが大事なのだと強く感じます。 事務といういわば裏方だからこそ、そのバランスを絶えず意識して、 子供・保護者と講師・スタッフが、しっかりと信頼関係が築けるよう、 心がけています。
こんにちは。事務担当の村上といいます。 事務室の窓口業務や、授業の裏方のお仕事をさせてもらっています。 いつも丁寧な対応を心がけています。 ささいなことでも、お気軽にお問い合わせくださいね! 経歴など 大学卒業後は、東京で金融関係の営業職を長らくやっていましたが、 ご縁があって竹進に入社しました。 竹進は、他塾に類を見ないオリジナルのシステムを持った学習塾で、 強引な勧誘をまったく必要としない、中身に自信をもっている塾です。 口コミで噂を聞いて来てくださる保護者様もたくさんいらっしゃいます。 地元の皆様に32年の長い間支持されている、 そんな塾で働けることを誇りに思っています。